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◇マネジメント領域

帝京大学教授/スポーツ局局長岩出雅之氏マネジメント

◇内容

①岩出雅之氏の自律型学習組織構築のメソッドを用いて組織改革コンサルティング
②岩出雅之氏のメソッドを用いて企業講演実施

上記領域において組織における自律型学習組織を構築する為のメソッドを徹底解説致しますのでお問い合わせください。

◇自律型学習組織構築 ※具体的内容はお問い合わせください。

◇講演内容事例

①主題:常勝集団のプリンシプル / 副題:〜自ら学び成長する人材が育つ心のマネジメント〜
※解説:最新書籍を元に自律型組織を中心としたマネジメント手法 ※対象:経営者、組織幹部
 
②主題:破壊と創造 / 副題:〜イノベーティブ・アプローチ〜
※解説:破壊と創造を繰り返さない限りイノベーションは起こせない。ご自身の思考の破壊と創造を元に展開する。トップ自らが変革する。
※対象:経営者のみ
 
③主題:常にさらなる進化を目指して/ 副題:〜組織づくりとリーダーとリーダーシップ〜
※解説:自律型学習組織を構築するための基礎編 ※対象:組織幹部、一般社員

◇スポーツ領域指指導者編/GM(ゼネラルマネージャー)、コーチ視点での具体的アプローチ法を60分〜90分実践編を岩出局長自ら伝授する。
 
①主題:常勝集団のプリンシプル(原理・原則) / 副題:〜自ら学び成長する人材が育つ「岩出流」心のマネジメント〜
※解説:指導者の心構え、オーナーシップとリーダーシップの違い。 ※対象:スポーツ団体のコーチ
 
②主題:組織づくりとリーダーシップ / 副題:〜素晴らしい仲間との出会い〜
※解説:オーナーシップとリーダーシップの違いを理解して、自らが楽しんで取組見たくなる仕組みを理解する。
※対象:スポーツ団体のコーチ、リーダー、選手
 
④主題:個と組織のあり方 / 副題:〜更なる進化を目指して〜
※解説:オーナーシップとリーダーシップの違いを理解して、自らが楽しんで取組見たくなる仕組みを理解する。
※対象:スポーツ団体のリーダー、選手
 
◇学校関係者&学生編

①主題:なぜ大学で学び何を学ぶか / 副題:〜大学スポーツ活動の意義〜
②主題:常にさらなる進化を目指して / 副題:〜大学で何を学ぶか大学スポーツ活動の意義〜
 
◇ご父兄編
①主題:平成生まれの子育て論 / 副題:〜教えすぎない〜
※解説:自律思考の指導法 ※対象:受験を控えた子供のご両親
②主題:ギブ&テイク / 副題:〜心の余裕を育てる〜
※解説:余裕が全てを形成する思考法を学ぶ ※対象:大学生までのお子様をお持ちのご両親

岩出雅之

◇岩出雅之氏 プロフィール

帝京大学スポーツ局局長、スポーツ医科学センター副センター長/教授

1958年和歌山県新宮市生まれ。1976年和歌山県立新宮高校卒業、1980年日本体育大学卒業。

大学時代、ラグビ―部で活躍し、1978年度全国大学ラグビーフットボール選手権大会で優勝の原動力になり、翌年度、主将を務めた。

教員となり、滋賀県教育委員 会、公立中学、高校に勤務。滋賀県立八幡工業高校では、ラグビー部監督として同校を7年連続で花園(全国高等学校ラグビーフットボール大会)出場に導いた。高校日本代表コーチ、同監督を歴任後、1996年より帝京大学ラグビー部監督。

2009年度全国大学 ラクグビーフットボール選手権大会で創部40年目に初優勝。以来、2017年度まで前人未到の9連覇を記録。2021年度に同大会で優勝しV10を達成、26年続けたラグビー部監督を勇退。帝京大学ラグビー部は2022,2023,2024年度大学選手権優勝 史上初2度の4連覇達成。

現在は、帝京大学スポーツ局長として、同大学のスポーツ関連を統括する。

◇著書

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